京都2月 茶師の直伝「茶香服」体験と 京町屋で味わうおばんざい (ふろむな倶楽部) 講座概要
京都とお茶には深い関わりがあります。平安時代の終わりに栄西禅師が中国から茶の種子を持ち帰り、それを明恵上人が京都栂尾の高山寺に植え、その後宇治などの各地に分植されたのが日本茶の始まり。当日は茶師の方から日本茶の歴史やエピソードを伺ったり、茶師が出す5種類のお茶をあてる「茶香服」を体験します。 昼食は、明治38年建築の京町屋「光泉洞寿み」でバランスの良い美味しい「おばんざい」をお楽しみいただきます。
2月20日(土) 集合 10:00 四条寺町 解散 15:40頃 烏丸御池付近
会員 8,900円 ※ご友人同料金 昼食 京町屋「光泉洞寿み」 おばんざい 料金に含まれるもの : 拝観料、入館料、講座料、昼食代
2010年2月6日(土)から100%かかります。 2010年2月5日(金)の17:00までにご連絡ください。