三輪山
邪馬台国は九州か大和か、永遠の謎とも思えるロマン。飛鳥・山の辺の道を歩き、遺跡を訪ねながらその真相へと迫ります。 奈良と飛鳥を結ぶ大和三道や奈良盆地の東端を山裾を縫うように通る山辺の道の深い意味は何なのでしょうか。 卑弥呼の墓ともいわれる古墳から、巨大な前方後円墳である崇神天皇陵墓やヤマトタケルの父・景行天皇の陵墓、そして神秘の桧原神社へ。ここは天照大御神をまつり、元伊勢とも呼ばれています。さらに三輪山を御神体とする大神神社まで歩き、山の辺の道の魅力を探っていきます。
5月30日(土) 日帰り 集合 5/30(土) 9:30 JR「奈良」駅または近鉄「奈良」駅 解散 5/30(土) 17:00頃
会員 14,000円 (講座料・資料含む)※友人同料金 昼食 「三輪そうめん山本」 料金に含まれるもの : 講座料・資料、バス代、昼食代 ※5月31日の飛鳥講座とお得なセットプラン(26,000円/2講座)もご用意しています。